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ふろむあーす & カフェオハナ 地球日記

フェアトレード&エコロジー&オーガニック+ミュージック・ショップ、地球雑貨 ふろむ・あーすと、
オーガニック & コミュニティ・カフェ + ナチュラル・キッチン&バー、ふろむあーすカフェ・オハナの
ブログ(日記・お知らせ等)です。
(カフェオハナ:東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6-1F)
ほぼ毎日の更新です。よろしくお願いします。
(コメント、トラックバックは承認制となっています。)
ふろむあーす、カフェオハナ、それぞれの情報は、それぞれのHPをご参照お願いいたします。
http://www.cafe-ohana.com/
それぞれTwitter、Facebookもやっていますので、
そちらも どうぞよろしくお願いします。
5/2(金) チベットドキュメンタリー映画『対話(ダイアログ)』上映&トーク(にっしぃ劇場)
ドキュメンタリー映画「対話(ダイアログ)」が完成しました。
3月27日が香港での初上映会だったのですが、
既に日本語字幕版も完成しています。

登場人物は、
王力雄さん、ダライ・ラマ法王、中国の人権弁護士、
イリハム・トフティ教授、ウーセルさんです。

翻訳を担当した方にもお越し頂き、
上映と日本語版ができるまでの裏話などを
お聞きする機会を設けたいと思います。

みなさん、奮ってご参加下さい。


● 5/2(金) チベットドキュメンタリー映画
     『対話(ダイアログ)』上映&トーク(にっしぃ劇場)

 19:30 start(19:00 open) 
 @ ふろむあーすカフェオハナ(三軒茶屋)

 トークゲスト:馬場裕之さん(日本語字幕翻訳担当)

 参加費:500円 + 別途1オーダー <* 要 予約>


 お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。
 http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php


 ナチュラル&ピースSHOP + オーガニック・ベジCAFE
 ふろむ・あーす & カフェ・オハナ
 東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 (駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
 Tel/Fax (03) 5433-8787
 http://www.cafe-ohana.com/
 Twitter:http://twitter.com/cafe_ohana
 facebook:https://www.facebook.com/fromEarthCafe.OHANA




『対話』

出演:王力雄、ダライ・ラマ14世、イリハム・トフティ、滕彪、江天勇、
   ツェリン・オーセル他

王我 監督

中国の民族問題に深い関心を寄せる作家王力雄が、
知識層どうしの「対話」に解決への突破口を求めた極秘プロジェクト。
チベットの精神的指導者ダライ・ラマ14世との「対話」は実現したが、
ウイグル人の言論活動を支えてきたイリハム・トフティ中央民族大学准教授は――。
現実の向こうに見えるものは、希望か、限界か。
 
2014年/ドキュメンタリー/中国語・チベット語/カラー/102分

企画:朱日坤、王我
撮影:王我、建平、朱日坤
編集:王我
音楽:陳樂、小河
英文翻訳:華春、エリオット・スパーリング
和文翻訳:馬場裕之
字幕制作:建平、相龍傑
制作総指揮:王我

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<共催:にっしぃ劇場>

『にっしぃ劇場』は2010年の10月より、
三軒茶屋の『ふろむあーすカフェオハナ』をお借りして、
月1回くらいのペースで、主にドキュメンタリーの上映と
映像関係者のトークを行っています。
市民が、映像を通していろいろな問題を知り、さらに深く調べたり、
問題を解決するための行動を起こす、そういうきっかけを作りたいと思い、
続けている、どこの団体にも属さない、全くの個人の活動です。


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| fromearth1 | チベット | 01:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12/10(月) 「世界人権デイ・チベット 世界的団結の日」上映会 (にっしぃ劇場) 〜 『バーニング・クエッション・・なぜチベット人は焼身抗議をするのか?』上映 〜
お馴染みになりました『にっしぃ劇場』。
月1回くらいのペースで、素晴らしいドキュメンタリーの上映と
映像関係者のトークを行っています。

今月は、12/10の「世界人権デー」に開催。
前回に引き続き、『にっしぃ劇場』のルーツでもあるチベット問題。

前回の『Jigdrel LEAVING FEAR BEHIND 〜恐怖を乗り越えて〜』
に続き、今回もチベット潜入取材の映像を上映します。
 
『Undercover in Tibet 〜チベット潜入取材〜』の上映を
当初予定していましたが、

最近、ダラムサラの亡命政府が製作した
『THE BURNING QUESTION
 - WHY ARE THE TIBETANS TURNING TO SELF IMMOLATION -
(炎の理由(わけ) ―何故チベット人は、自らに火を放つのか―)』
という映像に日本語字幕がついた、
出来立てほやほやの映像(30分)が入手できましたので、

その上映と、
元・在日チベット人会代表のロサン・イシさんのトークで、
チベットの世界的団結の日に連帯したいと思います。

2009年以降、
チベット人がチベットの絶望的な状況により
自らに火を放ち現在までに85人(11月27日時点)、
今年だけで72人( 11月27日時点)、
10月の7日間で7人、11月1日の一日だけで5人の焼身抗議が発生しました。

このことはチベット内のチベット人の現在の状況の重大さを示し、
なおかつ相次ぐ焼身抗議に伴って強化された中国からの弾圧によって、
チベットは今、ますます危機的状況に陥っています。

このチベット人による焼身抗議が続いていることから、
チベット中央政権は、
12月10日の世界人権デーを世界的団結の日(Global Solidarity Day)とすることとし
世界中のチベット人と支援者に対し、
世界人権デー(12/10)に一緒に行動を起こし、
世界中の関連機関へキャンペーンを行ってもらいたいという
チベット中央政権 政治最高指導者ロプサン・センゲ氏からの要請が
11月15日に発表されました。

今チベットで起こっていることをより多くの日本の人々に知っていただくために、
皆さんのご参加をお待ちしております。
ご支援、ご協力のほどよろしくお願い致します。

よかったら、ぜひお越しください。


● 12/10(月) 「世界人権デー」上映会 (にっしぃ劇場)
 『THE BURNING QUESTION – WHY ARE THE TIBETANS TURNING TO SELF IMMOLATION -
 (炎の理由(わけ) ―何故チベット人は、自らに火を放つのか―)』上映 & トーク

 19:30 start   
 @ ふろむあーすカフェ・オハナ(三軒茶屋)

 参加費:500円 + オーダー <* 要 予約>   

 お問い合せ・ご予約は、以下のフォームよりお願いします。
 http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php


 ふろむ・あーす & カフェ・オハナ
 東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 (駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
 Tel/Fax (03) 5433-8787
 http://www.cafe-ohana.com/
 Twitter:http://twitter.com/cafe_ohana


『にっしぃ劇場』は
2010年の10月より、三軒茶屋のカフェオハナをお借りして、
月1回くらいのペースで、
主にドキュメンタリーの上映と映像関係者のトークを行っています。
市民が、映像を通していろいろな問題を知り、
さらに深く調べたり、問題を解決するための行動を起こす、
そういうきっかけを作りたいと思い続けている、
どこの団体にも属さない、全くの個人の活動です。


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| fromearth1 | チベット | 03:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
10/23(火) 『"Jigdrel" LEAVING FEAR BEHIND 〜恐怖を乗り越えて〜』上映会
お馴染みになりました『にっしぃ劇場』。
月1回くらいのペースで、素晴らしいドキュメンタリーの上映と
映像関係者のトークを行っています。

今月は『にっしぃ劇場』のルーツでもあるチベット問題。

『Jigdrel LEAVING FEAR BEHIND 〜恐怖を乗り越えて〜』が、
在米中国人グループ「Qi Shi文化基金」から特別賞を贈呈されました。

少し前の映像ですが、記念して、上映いたします。


● 10/23(火) にっしぃ劇場
       『ジグデル(恐怖を乗り越えて)』上映とお話し
 19:30 start (19:00 open)  
 @ ふろむあーすカフェ・オハナ(三軒茶屋)

 お話し:Jigdrelを通じて見るチベットの現状
    (ラクパ・ツォコ ダライ・ラマ法王 日本代表部事務所 代表)

 協力:ダライ・ラマ法王 日本代表部事務所、SFT日本

 参加費:1000円 + オーダー * 要 予約

 お問い合せ・ご予約は、以下のフォームよりお願いします。
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 ふろむ・あーす & カフェ・オハナ
 東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6 (駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
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 Twitter:http://twitter.com/cafe_ohana


【ラクパ・ツォコ Lhakpa Tshoko プロフィール】
1958年3月10日 チベット南部シェンカル県に生まれ。
1976年 ダージリン・チベット高等学校卒業
1980年 デリー大学(St. Stephens College, Delhi University)卒業(インド)
1980〜1982年 チベット中央青年団の副代表
1982〜1984年 チベット亡命政権内閣 秘書
1984〜2002年 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 事務局長
2002〜2007年 ダライ・ラマ法王インド・デリー代表部事務所 事務局長、のちに副代表
2007年6月 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 代表に就任


『Jigdrel LEAVING FEAR BEHIND 〜恐怖を乗り越えて〜』
2007年10月から2008年3月にかけ、
チベット在住のトンドゥプ・ワンチェンと
助手のジグメ・ギャツオの2人が
チベット各地で極秘にインタビュー取材したVTRを、
ワンチェンの従兄弟であるスイス在住の
ギャルジョン・ツェトリンが編集し、
25分のネットムービーとして公開された映像。
原題はチベット語で「ジグデル」(=恐怖を乗り越える)。

チベットに住むチベット人が北京五輪に対してどう感じているのか、
置かれている政治的状況をどのように
考えているのか、強制移住や中国政府による資源収奪の実態、
教育・文化面での抑圧などを、
インタビューを通して赤裸々に伝えている。

取材したトンドゥプ・ワンチェンとジグメ・ギャツオは
2008年3月23~26日に相次いで逮捕された。

2009年12月28日、西寧人民法院が祖国分裂罪で起訴された
トンドゥプ・ワンチェンに懲役6年判決を出したことがわかった。
ジグメ・ギャツオはその後仮釈放されたものの厳しい監視下に置かれている。

2012年9月2日に、
「Qi Shi文化基金」という社会活動を行う在米中国人のグループが、
この映像に特別賞を授与、獄中の父の代理として、
11歳の末娘らも・ドルマが受け取った。
ジャーナリストの安全を擁護するNYベースの世界的団体である
「ジャーナリスト保護委員会 the Committee to Protect Journalists(CPJ)」は
今年の「国際報道自由賞 International Press Freedom Awards」を
ドゥンドゥップ・ワンチェン氏はじめ4人の「命を掛け自由を犠牲にし、
権力の悪用と人権侵害を暴いたレポーター」に与えると発表した。
Webサイト: http://www.leavingfearbehind.com

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『にっしぃ劇場』は
2010年の10月より、三軒茶屋のカフェオハナをお借りして、
月1回くらいのペースで、
主にドキュメンタリーの上映と映像関係者のトークを行っています。
市民が、映像を通していろいろな問題を知り、
さらに深く調べたり、問題を解決するための行動を起こす、
そういうきっかけを作りたいと思い続けている、
どこの団体にも属さない、全くの個人の活動です。


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| fromearth1 | チベット | 22:07 | comments(0) | trackbacks(1) | - | - |
6/25(月) 「ヒマラヤを越える子どもたち」書籍出版記念 上映会 & トーク
中国政府による弾圧が続くチベットでは
ヒマラヤを越えて亡命する人が後を絶ちません。

6000m級のヒマラヤ山脈を、命を賭けて、数週間かけて徒歩で越え、
ネパールを経由し、インドへ亡命します。

中国本土ではチベット人らしい教育を受ける機会がどんどん制限されているため、
子どもたちも同様に危険を冒して亡命します。

雪のヒマラヤを越える5人の子どもを含む10人の亡命者たちの姿をとらえた
感動のドキュメンタリー
「ヒマラヤを越える子供たち 亡命への道 Flucht uber den Himalaya Tibets Kinder auf Weg ins Exil」
が、このほど小学館から書籍として出版されることになりました。

発売日の6/25に合わせて、
また、世界難民デー(6/20)に寄せて
『ヒマラヤを越える子供たち』の上映をします。

『ヒマラヤを越える子供たち』の販売元でもあり、
長年チベットこども村の支援をしている
チベットサポートグループKIKU代表の久保隆氏に
お越し頂き、お話し頂く予定です。


● 6/25(月) 「ヒマラヤを越える子供たち」
       書籍出版記念 上映会 & トーク (にっしぃ劇場)
 19:30 start(19:00 open)   

 上映:『ヒマラヤを越える子供たち』
 上映:『ダラムサラレポート 難民受け入れセンターとチベット子供村(TCV)を訪ねて』
 トーク:チベットサポートグループ KIKU 代表 久保 隆

 参加費:1000円 + 要オーダー * 要 予約
 (* 参加費から経費を引いた残りはKIKUの活動に役立てて頂きます)


 お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。
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 ふろむ・あーす & カフェ・オハナ
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ヒマラヤを越えて亡命する
チベット難民の子どもたちを追った
珠玉の短編ドキュメンタリー

1950年代に始まった中国によるチベット侵攻。
1959年、インドへと亡命したダライ・ラマ法王の後を追って
10万人にのぼる難民がチベットから脱出してきました。

現在もなお、毎年数百人の子どもたちが親元を離れ
4,000メートル級のヒマラヤを徒歩で越え、
数週間歩き続けてインドへと亡命してきます。
彼らは何故、命をかけてまで国境を越えるのでしょうか。

短編『Escape Over the Himalayas ーヒマラヤを越える子供たちー』は
実際の亡命者に同行し、その姿をとらえた感動のドキュメンタリー・フィルムです。

雪のヒマラヤを越える5人の子供を含む10人の亡命者たちと、
緑ターラー菩薩に旅の安全を祈り、彼らを命がけで導くガイドの姿を描いています。

本国ドイツで2001年度の「German TV Award」にノミネートされるなど
欧州では高い評価を得ている作品です。
日本では、2004年度のバンフ・マウンテン・フィルムフェスティバルの
上映作品として一度だけ上映され、静かな反響を呼びました。


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| fromearth1 | チベット | 01:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
12/17(土) にっしぃ劇場 「Undercover in Tibet」上映 + トーク
毎月お馴染みになりました「にっしぃ劇場」。

キャンドルおじさんこと、「にっしぃ」が
心の琴線に触れる素晴らしいドキュメンタリーをチョイスして、
紹介(上映)しています。

映像とトークによる『にっしぃ劇場』、
12/16に続き、12/17は、にっしぃ本来というかベースの
チベット編。

「Undercover in Tibet」の上映とトークでお送りいたします。
トークは、SFT日本のスタッフに、チベットの現状について説明をして頂きます。


● 12/17(土) にっしぃ劇場 「Undercover in Tibet」上映 + トーク
 19:30〜   
 上映後、SFT日本のスタッフに、
 チベットの現状についてお話しをして頂きます。

 お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。
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 from Earth Cafe "OHANA" (ふろむあーすカフェ・オハナ)
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【Undercover in Tibet】
チベットで激しい抗議運動が起きた2008年3月、
英国Channel 4は3ヵ月におよぶ
中国支配下のチベット潜入取材によって撮影された映像を放送した。
この映像を撮影するために、
亡命チベット人のタシ・デスパは彼が11年前命を賭けて後にした祖国を、
英国映画テレビ芸術アカデミー技能賞監督の
ジェッザ・ニューマンと共に再訪した。
ダライ・ラマが「文化的虐殺」と形容した実態を暴くため、
投獄と強制送還の危険を冒して。


【SFT(Students for a Free Tibet)】
非暴力で平和的な社会的、政治的、経済的活動を通じて、
世界中の若い世代にチベットで起こっている人権侵害の現状を知ってもらい、
支援活動への意識を高めると同時に、
チベット問題の平和的な早期解決を求めることを目的に設立された団体です。
1994年にアメリカで発足し、
Tibetan Freedom Concert(Milarepa Fund主催)や各地の大学祭などで、
署名活動やアピール活動をしてきました。
現在では、SFTに参加する大学や高校、コミュニティで作る支部が
世界中に650(35カ国)を数えます。


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| fromearth1 | チベット | 02:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
11/22(火) Imagine Peace Tibet 2011 〜チベットに希望を!〜
北澤睦世(杏里)さんの アムド教育支援プロジェクト SHRI 企画。
" Imagine Peace Tibet 2011 〜チベットに希望を!〜 "
開催です。

毎年、チベット蜂起の3/10に開催していて、
今年は定休日と重なってしまったので、
3/11に開催するはずだったイベントです。

そう、あの震災により、延期となり、
この11/22に、開催の運びとなりました。


● 11/22(火) Imagine Peace Tibet 2011 〜チベットに希望を!
 19:00 OPEN / 20:00 START
 @ ふろむあーすカフェオハナ(三軒茶屋)

 出演:輝鷹(シンガーソングライター) , グニェン・テンジン(シンガー) 
 お話:北澤睦世(アムド教育支援プロジェクトSHRI代表)

 2008年のチベット蜂起から4年目。
 昨年は、チベット語での教育が禁止され、少年少女がデモを決起。
 今年は、僧侶たちの焼身自殺。弾圧が激しさを増すチベット本土で
 希望を捨てず、チベット文化を守ろうとする若者たちの取り組みを、
 「アムド教育支援プロジェクトSHRI」が最新の写真と映像でお伝えします。
 アムドで人気のミュージシャンやヒマラヤの大草原もご紹介。
 チベットに想いを寄せる日本人シンガーソングライター、
 そして在日チベット人ミュージシャンも登場します。
 ただ今、予約受付中。お気軽におでかけください。

 参加費:1000円(1ドリンク付き,カンパ代含む) *アムドの子どもたちへ寄付します。 

 お問い合せ・予約は、以下のフォームよりお願いします。
 http://milk.candybox.to/from-earth/postmail/postmail.php


 オーガニック&コミュニティ・カフェ + ナチュラル・キッチン&バー
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 東京都世田谷区三軒茶屋1-32-6(駅徒歩2分, 246通り沿い1F)
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| fromearth1 | チベット | 04:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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